職務経歴書・履歴書の文章下書きツール|職歴から自己PRまで

これまで勤めた会社を必要な数だけ追加し、基本情報・職務要約・職務経歴・自己PR・志望動機の材料をまとめられます。入力していない実績や数字は足しません。面接で自分の言葉として説明できる下書きを作りましょう。

入力内容はブラウザ内だけで処理し、このフォームからサーバーへ送信・保存しません。
氏名・住所・連絡先などは任意で入力でき、入力どおりに出力します。基本情報は文章作成には使いません。コピー・ダウンロード・PDF保存・印刷をすると端末やクリップボードに残る場合があるため、共有端末では利用しないでください。ご本人以外の個人情報、マイナンバー、取引先名、未公開案件、社外秘情報は入力しないでください。

無料・登録不要・入力保存なし

複数社の職歴から、応募書類の下書きを作る

勤務先は必要な数だけ追加できます。基本情報は任意で、入力した文字をそのまま出力します。

  1. 1基本情報を選ぶ
  2. 2勤務先を追加する
  3. 3経験を整理する
  4. 4下書きを確認する
1履歴書の基本情報(任意)

基本情報は文章生成に使わず、入力した文字をそのまま出力します。性別・家族構成・マイナンバー・顔写真は扱いません。

2これまでの勤務先

古い勤務先から順に入力します。転職回数に合わせて「勤務先を追加する」を押してください。

勤務先 1

数字は確認できる場合だけ入力します。推測の数字は入れません。
3下書きの中心にする経験

これまでの勤務先の中から、応募先で特に伝えたい経験を1つ選んで整理します。

読点または改行で区切ると、職務経歴の箇条書きになります。
数字がなければ空欄で構いません。推測の数字は入れません。
「〜を整理できる」「〜を続けられる」のように、できることを入力します。
空欄の場合、根拠のない志望動機は作りません。

使い方は4ステップです

  1. 必要なら基本情報を入力し、「出力に含める」を選ぶ
  2. 転職回数に合わせて勤務先を追加し、古い順に職歴を入力する
  3. 応募先で特に伝えたい経験を1つ選び、課題・行動・結果に分ける
  4. 表示された内容を声に出して読み、事実と違う内容や普段使わない言葉を直す

このツールが作らないもの

  • 本人が入力していない売上、応募数、改善率、役職、成果
  • 応募先を調べずに作る、どの会社にも当てはまる志望動機
  • 面接で説明できない専門用語や、大げさな自己評価
  • 採用や書類通過を保証する表現

公式資料と、次に読む記事

厚生労働省のワークブックでも、全職歴・能力を一度まとめ、応募先ごとに必要な内容を選ぶ方法が案内されています。正式な様式やPDF・Excel出力が必要な場合は、無料のマイジョブ・カードも確認してください。


編集方針・確認日:2026年8月25日
このツールは入力内容をブラウザ内で並べ替える下書き作成機能です。入力内容を外部AIや当サイトのサーバーへ送信せず、Cookie・localStorage・sessionStorageにも保存しません。基本情報は文章作成には使わず、入力どおりに出力します。コピー・Word保存・テキスト保存・PDF保存・印刷を行うと端末やクリップボードに内容が残る場合があります。共有端末では利用せず、終了時に「入力と下書きを消す」を押してください。ご本人以外の個人情報、マイナンバー、顔写真、顧客名、未公開の売上や案件名は入力しないでください。生成結果は必ず本人が事実確認し、応募先の指定様式・求人票・企業情報に合わせて修正してください。個人情報の取扱いと生成AI利用の注意は、個人情報保護委員会の注意喚起もご確認ください。